あこがれブログ
子どもお神輿
2026-05-05
5月5日「こどもの日」、今年も子供会のお神輿があこがれに来てくれました。
ゲストの皆さんも楽しみにしており、手拍子をしながらお神輿を眺めていました。
子供の人数も減ってきているようで、お神輿を続けていくのも大変だと聞いております。
そのような中、毎年あこがれに「元気」を届けてくれて本当にありがとうございます。
感謝!感謝!
5月5日
2026-03-30
冬が終わり、山形県にも春が訪れました。
春は桜の季節、それが終わればGW、そして5月5日こどもの日は「端午の節句」です。
今日、あこがれ正面玄関に鎧兜を飾りました。
「端午の節句」は江戸時代から始まったとされ、家の後継ぎとして生まれた男の子が、無事成長していくことを祈り、一族の繁栄を願う重要な行事になったそうです。家に鎧や兜を飾るのは、武家社会から生まれた風習のようですね。
現在は鎧兜が「身体を守るもの」という意味が重視され、交通事故や病気から大切な子どもを守ってくれますように…という願いを込めて飾るのが一般的です。
3月3日
2026-02-11
厳しい寒さが続いたり…突然暖かくなったり…、最近の天候には振り回されっぱなしですね。
間もなく3月、3月と言えば、春の訪れと3月3日の「ひな祭り(桃の節句)」です。
今日、あこがれの正面玄関にひな人形を飾りました。
ひな祭り(桃の節句)には、女の子の健やかな成長と健康、災いを払い幸せに育つようにという願いが込められています。
皆さんに幸せが訪れますように。
2025年大晦日
2025-12-31
2025年の大晦日を迎えました。
毎年恒例になっていますが、特養あこがれ施設長が自ら年越し蕎麦を打って職員にふるまってくれました。
年越し蕎麦は大晦日に食べる縁起物で、細く長い蕎麦に「長寿延命」や「家運長命」の願いを込めて食べるようになったのだとか。
また、蕎麦が切れやすいことから、一年の厄災や苦労を断ち切る等の意味も込められているようです。
2025年の厄災や苦労を断ち切り、2026年が皆さんにとって良い1年でありますように。
10月なのに朝顔が!?
2025-10-06
デイサービスの玄関前に朝顔が咲いていてびっくり‼
調べてみると…、秋に咲く朝顔には「西洋朝顔」や「琉球朝顔」があるのだとか。
この朝顔はどっちなのでしょう?


